粟鹿山のミソサザイ・オオルリ

今朝は4時に目が覚め、フクロウの声がした雌岡山に5時前に上がりましたが暗すぎて見つけられません。今日は暑くなりそうなので涼しい粟鹿山にミゾゴイやピフィーピフィーと鳴く子を探しに行く予定にしていたので5時には雌岡山を後にしました。

粟鹿山で撮れたのはミソサザイ。

丹波市青垣町粟鹿山のミソサザイ1-2017-6-10

丹波市青垣町粟鹿山のミソサザイ2-2017-6-10

丹波市青垣町粟鹿山のミソサザイ3-2017-6-10

六甲山で撮ったのは、上からで背景とミソサザイが近すぎグチャグチャでしたが今回は横から同じ高さだったのでましでした。

それと撮ったのはこの他いつものオオルリ。

丹波市青垣町粟鹿山のオオルリ-2017-6-10

ミゾゴイは声も聞かず、着いてすぐオオルリを撮ってピフィーピフィーという声を聴いて何本かの沢を探しましたが見ることができず。虫やヒルにやられて疲れました、お昼には引き上げるつもりが午後2時まで8時間も探し回ってしまいました。

今朝4時に起きた時に手持ちでストロベリームーンを撮りました。普通なら昨日の夕方撮るんでしょうけどね。

Strawberry-Moon-2017-6-10

ミソサザイなら六甲山にもいたのにね~、でも背景が粟鹿山の方がいいからこれで良しと。粟鹿山でクロツグミも鳴いていますが六甲山よりも見つけにくいです、ミソサザイのいるところの沢のさらに上部なので。


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六甲山ダイヤモンドポイント付近のクロツグミ・キビタキ、明石金ヶ崎のハッカチョウ、雌岡山のササユリ

今朝雌岡山梅林でツツドリ狙うも、7時過ぎには梅の実取りの人が入りツツドリは雌岡山へ飛んで行きました。家に引き返し六甲山へクロツグミに会いに出かけました。記念碑台に車を止め、今日はダイヤモンドポイントの方まで。

六甲山ダイヤモンドポイント方面のクロツグミ1-2017-6-4

10時をまわっても北斜面の小川沿いにはどこもクロツグミの声がしていました。声はすれど姿は見えず、足音で枝に飛び出したのを撮りました。後はもう1か所枝かぶりまくりのところ。

六甲山ダイヤモンドポイント方面のクロツグミ2-2017-6-4

途中で撮ったキビタキ、雄が3羽騒いでいました。途中ご一緒した方と撮影し、喉が渇いたけど水を忘れてきたので分かれて表の道沿いで水を買って山道に戻りました。

六甲山ダイヤモンドポイント方面のキビタキ-2017-6-4

3時間弱歩き回ってこれだけですが、涼しく気持ちいい空気でオオルリやクロツグミのさえずりを聞きながら歩くといい気分転換になります。午後は家で集中して専門書を考えをまとめながら読むことができました。

雌岡山のツツドリは梅の実取りが終わるまでは難しそうですね。昨日6月3日朝一で撮ったものですが雌岡山のササユリ。

雌岡山のササユリ-2017-6-3

昨日も雌岡山のツツドリは梅取りの人が入っていたのであきらめ、明石の金ヶ崎の納戸池へヨシゴイでもいないかとオンボロ軽四で行きました。池にはトラロープが張ってあったのでチラッと見ただけ、横の田んぼでハッカチョウが小魚を咥えていたので撮りました、小魚まで獲って食べるんやと驚きました。

金ヶ崎のハッカチョウ-2017-6-3

にじいろふぁーみんに井上農園の点滴栽培の甘い完熟トマトを買いに寄りましたがありませんでした・・・・残念。でも加工食品売り場に井上農園のトマトピューレが550円で売っていました。

井上農園のトマトピューレ-2017-6-3

うちの奥さんが、結婚した娘のところや義理の兄のところ、義理の母のところ、うちの両親にも食べさせたいというので一緒に井上農園の点滴栽培の甘い完熟トマトを買いに寄ってみたらなくて。トマトの味を知っていたので5つも買ってしまいました。・・・・加工業者を見つけてトマトピューレを委託加工してもらい井上農園さんが販売されています。偉い!賞味期限が非常に長くなりロスが非常に少なくなります。フルーツトマトではトマトピューレには向きませんが、井上農園の点滴栽培の桃太郎の甘い完熟トマトならいいですね~。

マーケ学会の来週京大である研究会に行く替りに、土日どうしても読み返しておきたかった専門書を2冊読み切れました。野鳥に遊んでもらい気分転換しながら、色々考えをまとめながら専門書を読み返していい週末でした。研究者・学者ではなく実務家として考えをまとめることをしないと自分のためにならないと思い悪戦苦闘しています。

 


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六甲山のオオルリ・サンコウチョウ

31日仕事で出かける予定があり、その前に早朝5時過ぎにでかけ、6時に六甲山の記念碑台に到着しました。クロツグミやオオルリの声が何か所も聞こえていました。クロツグミを追っていると知らないうちにオオルリの巣に近づいてしまったようです。

六甲山・記念碑台近くのオオルリのオス1-2017-5-31

最初にオスが飛び出してきました。もうしばらくするとメスも。

六甲山・記念碑台近くのオオルリのメス-2017-5-31

雌の威嚇を見て巣に近づいてしまったことに気が付き、撮影を止めて遠ざかりました。もう一つ奥の池に向かうとオオルリがいました。

六甲山・記念碑台近くのオオルリのオス2-2017-5-31

1時間以上クロツグミの声を追いかけましたが今日はちゃんと姿を見ることができませんでした、枝の奥でチラッとクロツグミを2度見かけましたが。

六甲から再度山へ、洞川近くでサンコウチョウの声を聴いたので車を止め声のする方に向かいました。サンコウチョウのメスがいました。

再度山・洞川近くのサンコウチョウのメス-2017-5-31

オスの姿がメスの後を追っていましたが、仕事に向かわなければならない時間です。数年前森林植物園の中の道の脇の川で営巣してたくさんのカメラマンの方がおられました。そちらの方に向かって番が移動していました。安心して子育てできるところ探せよ!


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六甲山のクロツグミ・ムシクイ

朝5時には朝日の光が差しはじめます。ワゴン車で朝一番に六甲に向かいコルリかクロツグミがいないか探しました。なんか所か声が聞こえましたが車が止められず、記念碑台に車を止め、一番近くのクロツグミの鳴く声の方に向かいました。

六甲山・記念碑台近くのクロツグミ1-2017-5-27

六甲山・記念碑台近くのクロツグミ2-2017-5-27

六甲山・記念碑台近くのクロツグミ3-2017-5-27

コルリはいませんでしたが、何とかクロツグミは撮れました。最初は声がしてもなかなか見つけられずムシクイなど撮るのがやっと。

六甲山・記念碑台近くのムシクイ-2017-5-27

最初に見たのはこのムシクイの近くで、枝かぶりまくり。

六甲山・記念碑台近くのクロツグミ4-2017-5-27

声がする方に歩き回り小一時間でようやく撮れました。これから夏にかけて粟鹿山は少し遠いので暑さしのぎかねて朝早く六甲山に出かけるのもいいなと思っています。


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丹波市青垣町粟鹿山のヤマドリのヒナ・オオルリ、クリンソウ

オンボロ軽四で丹波市青垣町の粟鹿山にオオルリの囀り動画でもと出かけました。あいにく今日はクリンソウ祭りで人や車が行き交うので三脚立てた動画撮影はあきらめました。でも今日だけ車で山頂まで行かせてもらえたのでラッキーでした。山の中腹上部の道の脇にヤマドリのヒナらしき子が3羽歩いていました。

丹波市青垣町粟鹿山のヤマドリのヒナ-2017-5-21

これがクリンソウです。普段ならもう満開の時期に咲き始めたばかりぐらいでした、どこも今年はいろんなものが遅れています。

丹波市青垣町粟鹿山のクリンソウ-2017-5-21

オオルリの囀っているところ・・・・本当にこのあたりはオオルリが多い。遅れていると言えばカゲロウも全く出ておらず川面でオオルリがフライングキャッチするのはまだまだ先のようです。

丹波市青垣町粟鹿山のオオルリ1-2017-5-21

丹波市青垣町粟鹿山のオオルリ2-2017-5-21

丹波市青垣町粟鹿山のオオルリ3-2017-5-21

丹波市青垣町粟鹿山のオオルリ4-2017-5-21

前回よりもオオルリの光線も良く(暗いのはいっしょですが)、行ってよかった。なによりも良かったのはヤマドリのヒナらしき子に会えたことです。わずかな時間しか見れませんでしたがメチャクチャかわいかったです。

車なら楽ですが山の中の道はオンボロ軽四でないと落石や木の枝などがあり気軽には行けません。


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三木防災公園のサンコウチョウ、雌岡山のツツドリ

今朝一番ミニカーで雌岡山の梅林に行きましたが1時間半いてもツツドリの気配なし、ハトとカラスばかり。先週いるのは見て確認していた三木防災公園のサンコウチョウのところへ。

三木防災公園のサンコウチョウ1-2017-5-20

三木防災公園のサンコウチョウ2-2017-5-20

三木防災公園のサンコウチョウ3-2017-5-20

三木防災公園のサンコウチョウ4-2017-5-20

東播用水沿いに鳴きながら来てくれますが、まだ今年は1番だけのようです。でも通過の子たちと違い縄張り主張して鳴きながら飛んでくれるのいいですね。私はミニカーで行って山道脇に止めて、長靴を履いて地元の人が通る山道から入っています。

午後遅くオンボロ軽四で田圃めぐりをしましたが、すぐに雌岡山の梅林にもう一度行ってみました。着くとすぐ山側から尾の長いツツドリが梅林に入って行くのを見ました。ツツドリはまだかとお二人の方から今朝メールをもらっていたのでお知らせしました。お一人の方が来られ梅林の中の場所を変えたら出てくれました。

雌岡山のツツドリ1-2017-5-20

雌岡山のツツドリ2-2017-5-20

雌岡山のツツドリ3-2017-5-20

遅れてきたもう一人も、もう一度出てくれたツツドリが撮れました。


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雌岡山のキビタキ・オオルリ・ホンドギツネ

昨日日曜日は午前中は早朝から溝さらえ等、午後は仕事と7台のPCのメンテナンスで忙しく全くフィールドには出られていませんでした。夜0時前には就寝し朝5時半に起床し雌岡山を2回登りました。梅林のあたりで出会ったのはキビタキ。

雌岡山のキビタキ-2017-5-15

そしてオオルリ。

雌岡山のオオルリ-2017-5-15

梅林ではツツドリの気配無く、ホトトギスの声も非常に遠くで小さく聞こえるだけ。7時過ぎには梅林を後にしました、梅の木の枝の隙間から見えたホンドギツネが撮れたのでツツドリがふつう出る時間まで待てなくて。

雌岡山のホンドギツネ-2017-5-15

雌岡山のホンドギツネ2-2017-5-15

夜もだいぶ前に明けこんな明るい朝に梅林で獲物を探しているようです。子供ができたのでしょう。かなりきれいなキツネです。下草を刈ったところはネズミだけでなく野鳥も地上に下りています、それを狙っているのでしょう。

さてさて仕事はじめます、私のところは大丈夫ですがランサムウェアの影響などなければいいのですが。


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雌岡山のアマサギ・ハッカチョウ、神出町北のタマシギ

今日は雨、それもずっと霧雨、雌岡山は霧の中。雨の中で元気なのはサギだけでした。オンボロ軽四から霧雨の中のアマサギ。

雌岡山のアマサギ-2017-5-13

夕方オンボロ軽四で田圃をまわると、水田に似つかわしくないハッカチョウ。

雌岡山のハッカチョウ-2017-5-13

この辺でも数が増えてきています。神出町北のタマシギの様子を確認に行きました。二組の番はどちらも元気にしていました、隠れるの上手です、いるのが分かっていないとなかなか見つけられません。顔を半分沈めたまま身じろぎもせず隠れています。

神出町北のタマシギ1-2017-5-13

もう一組の番は幹線道路の歩道からですがどの辺に潜んでいるか分かっていれば見つけられますが、そうでなければ土の塊にしか見えず見過ごしてしまう。

神出町北のタマシギ2-2017-5-13

見えないように半分顔を沈め隠れていた番は、換算1600mmでこんな感じです。

神出町北のタマシギ3-2017-5-13

最初に見つけてくださった知り合いの方に感謝します。毎年見かけるのはもっと離れたところばかりでしたから。なにより二組の番がいるのを見るのは初めてです。

雌岡山の梅林の下草は金曜日に刈っていただけたようです、夕方前に1時間ほどいましたがツツドリは見かけず、声も聞かず。遠くの押部谷のあたりで鳴くホトトギスの声を聴きましたが、雌岡山の方にはまだ来ていません。明日掛け溝さらえの後もう一度梅林に寄ってみようと思います。


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雌岡山麓の神出町北の2番のタマシギ

今日は血液検査の日、朝4時前に目が覚めるとタマシギの情報のメールが来ていました。朝食とれないので少しゴソゴソして少し白んできた4時半ごろ家を出て歩いて神出町北の田んぼに出かけました。最初雌2羽と雄1羽が水田にいました。少し距離がありますが撮影して、家に戻り6時ごろオンボロ軽四でタマシギのところに行くと、雄が4羽と雌2羽でゴソゴソしていました。すぐに2番になって2羽の雄は離れていきました。

雌岡山麓の神出町北のタマシギ1-1-2017-5-12

雌岡山麓の神出町北のタマシギ1-2-2017-5-12

雌岡山麓の神出町北のタマシギ1-3-2017-5-12

雌岡山麓の神出町北のタマシギ1-4-2017-5-12

朝5時前には餌を啄ばみ、車で近づくと少し身構えましたが数分で身づくろいをはじめました。こんなに近くでタマシギを撮らせてもらったのは初めてです、クロップ外して換算800mmでもあふれてしまうのでズームを戻しての撮影でした。もう一番は隣の水田、朝日の逆光、こちらは少し遠い。

雌岡山麓の神出町北のタマシギ2-1-2017-5-12

雌岡山麓の神出町北のタマシギ2-2-2017-5-12

車から約5分の撮影を3セット(ぐるっとちょっと走って戻ってきてを3回)、数百枚撮らせてもらいましたが同じようなものばかり。7時前には戻り仕事して、9時に医者に行って採血。医者から戻る途中寄りましたが朝早くはよく姿を見せてくれていましたが隠れてばかり。うずくまられるとどこにいるのか同化してしまい探すのも大変。いつものことですが、朝一がいいですね。季節と鳥の種類や場所によって朝一の時間も違いますが。

樋門開放の前に14日は一斉に掛け溝さらえがあります、私も行かなければなりません。翌週の樋門開放から一斉に田植えが始まります。


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雌岡山のフクロウ・キビタキ・アオゲラ

5月3日夜から夜窓を開けるとフクロウの声が聞こえました。もう7年ぐらい毎年声を確認しては雌岡山で探し毎年1度以上は目にするものの撮影できずにいました。ようやくこの連休5日に枝かぶりのものを撮影しました。

雌岡山のフクロウ1-2017-5-5

雌岡山のフクロウ2-2017-5-5

40年以上何代にもわたり雌岡山にやってきているフクロウ、能勢の野間オオケアキならもっと簡単に会えるのにこの子たちはそうはいきません。巣は絶対に人が近づけないところです、雛も枝には止まりません・姿を現さず巣立っていきます。親鳥も普段雌岡山の木にとまっている姿を見せることはありません。この日前後だけは姿を見せてくれる可能性があったので優しく静かに探して会うことができました。枝かぶりのない正面顔を見せてほしくて今日も行きましたが見かけません。夜には山頂で鳴いているんですが、撮影するのは多分もうほとんど難しいでしょう。

今日も早朝から雌岡山に上がりました。営巣している雌岡山の周りの麓の林もパトロールしているアオゲラ。

雌岡山のアオゲラ-2017-5-7

営巣したのでしょうこのキビタキも鳴きながら枝渡りしていました。顔が合っても威嚇しているような感じがします。私は林の奥の巣には絶対近づきません、確認していませんがたぶんこの奥に巣があるんでしょう、雌の声もします。

雌岡山のキビタキ1-2017-5-7

雌岡山のキビタキ2-2017-5-7

雌岡山を下りて三木の防災公園に確認に行くと、サンコウチョウがいました。サシバの声は聞こえない・ジュウイチの声も聞こえない。・・・・サンコウチョウは営巣するのでまた来週以降ゆっくり撮らせてもらうことにしました。ここのサンコウチョウの巣は林の奥の湿地林でマムシが出るエリアにあります(確認していないですが餌を持って行く方向で想像できます)。マムシが比較的いなさそうなところで待って来るのを待つしかありません。

雌岡山の梅林のツツドリは今日の午前中は気配なし。

明日からお仕事と早朝山歩き頑張ろう、今日かこれから用事で出かけるので早めにあげました。


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