雌岡山のエゾビタキ・コサメビタキ、明石のトウネン・シロチドリ

昨日は使わなかったGITZOのカーボン5型三脚・ジンバル雲台を使おうと、今朝は雌岡山の梅林にP1000で上がりました。狂い咲きした桜をバックにエゾビタキ。

雌岡山のエゾビタキ1-2021-9-20

雌岡山のエゾビタキ2-2021-9-20

あとはコサメビタキ。

雌岡山のコサメビタキ-2021-9-20

トケンは1時間ちょっといましたが現れませんでした。

午後干潮の時間にあいそうなので加古川の河口に向かいましたがダメ。もどりがてら明石の魚住の海岸に寄りました。いたのはトウネンとシロチドリ。

明石魚住のトウネン1-2021-9-20

明石魚住のトウネン2-2021-9-20

明石魚住のシロチドリ1-2021-9-20

明石魚住のシロチドリ2-2021-9-20

重いといってもGITZOのカーボン5型三脚は4型のアルミ三脚より軽い、昨日カメラリュックで担いでバイクで200km以上林道も含めて走れた、加古川・明石ぐらいは問題なく持っていける。重量は増すけど5型なのでハーフボールにして水平出しが簡単にできるようにしているのでジンバル雲台との組み合わせにいい。GITZOの2型カーボンは水平出しを脚で調節するしかなかったので助かります。


カテゴリー: 09月撮影分, 2021年09月, 2021年撮影分, 播州・丹波の野鳥, 雌岡山周辺の山野の野鳥 タグ: , , , パーマリンク