明石のキョウジョシギ・トウネン

今日も朝7時に雌岡山梅林に寄りましたが9時までツツドリの姿も声も聴かず。明石の孫の方面へ田んぼにムナグロ以外の子はいないか見てまわりながら移動。ムナグロはいるものの他には出会わず途中から瀬戸川沿いを下り河口まで出てしまいました。

いたのはキョウジョシギとトウネン。

明石のキョウジョシギとトウネン1-2019-5-5

明石のキョウジョシギとトウネン2-2019-5-5

池で距離のある所にセイタカシギやオグロシギが居てはいけないとGITZOのカーボン三脚・雲台を背負ってきていたのでNikon COOLPIX P1000を載せて撮影。少し近くに移動してきてくれたのでそれぞれ撮影、まずキョウジョシギ。

明石のキョウジョシギ-2019-5-5

そしてトウネン。

明石のトウネン-2019-5-5

明石のトウネン2-2019-5-5

午後は昨日のうちの栗園の畔草刈りの残材を畑に掻き入れてハンマーナイフモアで粉砕のお仕事が残っているので早めに帰りました。作業は2時間半、午後遅くまた出かけましたが新しい子との出会いはなく、梅林も静かでした。


カテゴリー: 05月撮影分, 2019年05月, 2019年撮影分, 播州・丹波の野鳥 タグ: , パーマリンク