雌岡山のオオタカ・チョウゲンボウの食事、ルリビタキ・ジョウビタキ・ウグイス・タゲリ

今日は雌岡山の麓で猛禽の食事に出くわしました。まずオオタカ若(最初オオタカにして胸の模様で自信がなくなりのするに変更しましたが、知り合いがオオタカの若だと知らせてくれたのでオオタカに戻しました)にしての食事。

雌岡山のオオタカ若の食事1-2016-12-11

雌岡山のオオタカ若の食事2-2016-12-11

次はチョウゲンボウの食事。

雌岡山のチョウゲンボウの食事-2016-12-11

雌岡山のチョウゲンボウの食事-2016-12-11

雌岡山で出会うのはいつもの子たち。ルリビタキの雌。

ルリビタキの雌1-2016-12-11

雌岡山のルリビタキの雌1-2016-12-11

雌岡山のルリビタキの雌2-2016-12-11

雌岡山のルリビタキの雌2-2016-12-11

ジョウビタキの雄。

雌岡山のジョウビタキ-2016-12-11

雌岡山のジョウビタキ-2016-12-11

この時期ですからウグイスでしょう。

雌岡山のウグイス-2016-12-11

雌岡山のウグイス-2016-12-11

あと猛禽類の食事の前に見たタゲリ。

雌岡山のタゲリ-2016-12-11

雌岡山のタゲリ-2016-12-11

チョウゲンボウの食事はよく見ます、オオタカが獲物をつかんで飛び去って行くのは見たことがありますが、食事に遭遇したのは私にとって初めてのような気がします。オオハムやホオジロガモのお誘いをいただきましたが、村の会合や仕事など色々あって行けませんでした。

最初白い眉班もありオオタカにしていましたが、胸の模様や色具合から自信がなくなりノスリにしました。ありがたいことにこのブログを見てくれた知り合いからメールをもらいオオタカの若だよと教えてもらい、再修正です。

狩猟用のブラインド付の折畳椅子が金曜日に届きました。試しに使いましたが、いる場所がはっきり分かっていて一人で撮影する水鳥やサンコウチョウなどに使うといいんでしょうね。狩猟用のブラインド付の折畳椅子は冬場の撮影は風が防げて暖かい、設営・撤収も15~30秒ぐらいででき便利です、でもメチャクチャ怪しい感じがします(笑


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